<全方位、アウトドア。自然基地大子町>
大子町は、茨城県の最高峰である八溝山を背景に、日本三名瀑の一つに数えられる袋田の滝や町の中心を流れる清流の久慈川などの美しい自然資源を有する山紫水明の里です。また、米やリンゴ、鮎、茶、奥久慈しゃもなど、特産品が豊富な大地の恵の豊かな町です。
近年、アウトドアにも力を入れており、登山、キャンプ、トレイルランニング、カヌー、サイクリング、釣りや川遊びなど、子どもから大人まで豊かな自然を楽しめるスポットがたくさんあります。自然基地、大子町へぜひお越しいただき、大自然を満喫してみませんか。
日本最北限の「奥久慈茶」生産者別・飲み比べセット 3袋(計300g)|煎茶 茨城県 大子町 CO004)
商品情報
- 原材料名
- 奥久慈茶
- 内容量等
- 奥久慈茶(煎茶) 100g×各1袋
(清水園、斎藤製茶、藤屋製茶) - 賞味期限
- 開封後はお早めにお飲みください
- その他
- 【原産地】
茨城県大子町
【保存方法】
常温
※高温多湿、直射日光を避けて保存してください。 - 配送⽅法
- 常温
- 配送目安
-
ご入金確認後、14日程度で発送いたします。
時間指定のみ可 - 事業者名
- 奥久慈茶の里公園
茨城県大子町について



奥久慈茶は400年も前からこの一帯で栽培されています。
奥久慈茶は、大子町特有の冬は寒さが厳しく、夏は昼夜の寒暖差が大きいという気象条件から、茶葉はたくましく強く、肉厚の葉に育てます。
その味はコクと深みがあり、香りも強いのが特徴です。
茶葉が厚い分、2煎目、3煎目になってもお茶の美味しさが楽しめます。
【おいしいお茶の淹れ方】
①茶碗にお湯を注いでさまします。
②茶碗のお茶をさましている間に急須に茶葉を入れます。
③適温(70~80℃)までさました茶碗のお湯を急須に注ぎます。
④急須に蓋をして約1~2分待ちます。葉が8~9分目開いた頃が一煎目をだすポイントです。
⑤水色を見ながら濃さと量が均一になるように「廻し注ぎ」をします。最後の1滴まで注ぎきるのがポイントです。
製造者:清水園、斎藤製茶、藤屋製茶