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  • 北海道小清水町

    アウトドア・アクティビティ環境の整備

    小清水町は小清水原生花園や藻琴山、ラムサール条約登録湿地・濤沸湖、オホーツク海など、豊かな自然に囲まれています。その雄大な自然や風景を体感し、楽しめるアウトドア環境の整備に取り組みます。

    貴重な自然資源を活用したバードウォッチングやネイチャーツーリズム等のアウトドアを核とした観光客の受け入れ態勢の整備を進めていますが、まだ十分とは言えません。
    モンベルが主催するアウトドアイベント(モンベル・アウトドア・チャレンジ(M.O.C.))の開催や、多彩なアウトドアメニューを提供するために、外部のガイドを育成しながらモニターツアー開催に力を入れています。

    <事業例>
    ◆渡り鳥の聖地「濤沸湖周辺」バードウォッチング(M.O.C.):道東の自然を知りつくした写真家が、濤沸湖周辺で折々の時期に合ったスポットを案内するバードウォッチングイベントです。
    ◆オホーツク海 流氷ウォークと知床スノーシューハイク(M.O.C.)

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  • 北海道新十津川町

    新十津川町まち・ひと・しごと創生総合戦略に基づく事業

    豊かな自然環境を守り育て、歴史と文化を大切にした美しいまちづくり、子どもたちが未来に夢を持ち、住みよいまちづくりに努めます。

    ◆安定した就業創出プロジェクト
    町内への企業進出や既存企業の規模拡大を促し、事業者の人材の確保や育成を支援することで、雇用の継続や拡大につながる環境づくりに努め、本町の産業競争力の強化を目指します。
    〈具体例〉
    ・農業の育成・・・担い手の育成および確保体制の推進、次世代農業の普及
    ・中小企業などの活性化・・・町内消費拡大取組への支援、町内雇用促進取組への支援

    ◆まちに人を引き寄せる創生プロジェクト
    地域資源を最大限活用し、観光事業の強化を行うとともに、スピードを重視した情報発信の強化を行い、町外からの誘客を進め、関係人口の創出を目指します。
    〈具体例〉
    ・情報発信と誘客・・・イベントの実施など観光業の活性化支援、地場産品開発の取組支援
    ・定住の促進・・・民間活力を活用した住宅の確保、既存住宅の長寿命化の推進

    ◆子育てしたい環境創出プロジェクト
     児童生徒の基礎的な学力の向上に努め、心身ともに健やかな児童生徒を育むとともに、将来ある子どもや若者の「夢」の実現とその家族のサポートを図り、特色ある教育を実践します。
    〈具体例〉
    ・子育て世代の流入・・・高校生以下の医療費全額助成、小中学生の給食費無償化
    ・特色ある教育の充実・・・情報通信技術を活用した教育の推進、英語教育・キャリア教育の充実

    ◆安心して暮らし続ける地域プロジェクト
     健康、医療、福祉をはじめとして、地域の安心安全対策、日常の移動手段の充実など、生活環境を中心とした町民サービスの機能維持に努めます。
    〈具体例〉
    ・健康寿命の延伸・・・感染症予防に関する普及啓発、スポーツ活動充実
    ・地域・広域連携による暮らしの確保・・・コミュニティ活動の充実、防災・防犯対策の充実

  • 北海道東川町

    関係人口の拡大交流推進事業

    東川町は、参加型の地域コミュニティサービスを提供する町内のオフィシャルパートナー企業であるRamps株式会社と連携して、更なる関係人口の拡大と、関係人口と東川町の地域住民との交流を推進し、地域のコミュニティの活性化を促進します。

  • 北海道東川町

    ヴォレアス北海道と共に!バレーボール人材育成事業

    東川町では、1934年(昭和9年)に東川町第2次町づくり計画を進めるに際し、スポーツ振興を図るため、通年を通して活動ができ、愛好者の多いバレーボールを町技に定めています。同時に、国内最高峰のバレーボールリーグ「V.LEAGUE」DIVISION2にて、2021-22シーズンで優勝を果たした「ヴォレアス北海道」と連携協定も結んでいます。

    本プロジェクトでは、ヴォレアス北海道と協力し、世界で活躍する選手育成に取り組み、その環境を整え、バレーボールのさらなる発展を目指します。
    支援頂いた寄付金は、ヴォレアスサマーリーグ(仮称)と題して、ゲーム及びスポーツ哲学、バレーボール理論、食事、スキルトレーニング、メンタルトレーニングなどトップチームが行っているプログラムを受講し、スキルアップのみならずプロの世界やトップレベルのスピード、技術、パワー、戦術を感じてもらい、世界で活躍する選手を育成するために必要な経費に活用します。

  • 北海道東川町

    東川産品価値創出推進事業

    東川町では、地域の特色を活かした産業のさらなるブランド力向上が重要であると考えています。すでに地域団体商標登録を受けた「東川米」や「大雪旭岳源水」をはじめ、地域資源のブランド価値を高める取り組みを進めてきましたが、今後は木工家具をはじめとするその他の特産品についても、全国市場での認知向上を目指し、ブランド力の強化を図ります。
    東川町の特産品が広く認知され、全国の市場で評価されることは、地域経済の活性化につながるだけでなく、生産者の働きがいや誇りの向上、さらには町全体のシビックプライドの醸成にも貢献します。そのため、特産品の品質向上、販売促進、新規市場の開拓に向けた支援を強化し、持続可能な地域産業の発展を推進していきます。
    本事業への寄附金は、東川町の特産品のブランド力向上および市場拡大のため、以下の取り組みに活用されます。
    ・東川産品の品質向上・開発支援(木工家具、農産品、食品加工品等の付加価値向上)
    ・国内外に向けた販路拡大・プロモーション活動(展示会出展、オンライン販売支援など)
    ・地域事業者のマーケティング・販売促進支援(ブランディング戦略策定、デザイン支援など)
    ・伝統技術やものづくり文化の継承・発信(職人育成、体験型プログラムの実施など)

  • 北海道東川町

    旧東川駅跡再開発事業

    日本5大家具産地のひとつ、「旭川家具」の主要産地である東川町。魅力的な地域へ人が遊動する時代にあって、美しい自然と清らかな地下水による生活や、安全で豊かな農作物などの「自然環境」だけではなく、美意識と機能性、デザインのある旭川家具、さらに世界的な「織田コレクション」をはじめとする「文化資産」は、町にとっても貴重な未来資源です。
    多くの家具・クラフト職人が集いその匠たちが技を競い芸術性の高い家具を作り続けています。その洗練された木工製品・クラフト作品や、「織田コレクション」を中核にし、東川町は「家具デザイン文化」を世界へ発信し、新たな地域価値の創発を目指しています。
    この旧東川駅跡を拠点として、志ある多くの方々とともに、これらの未来資源と共に豊かで丁寧な暮らしを育み、新たな地域や暮らしのデザインを町内外に広く発信していきたいと考えています。

  • 北海道東川町

    写真文化首都「写真の町」推進事業

    1985年に「写真の町」を宣言し、写真文化を通じて潤いと活力のある町づくりに取り組み、写真文化と世界中の人々を繋ぐ「写真文化首都」の創造を目指しています。
    現在、日本は過疎・過密の二極化が進行しているなか、多極分散型社会として強靭な国づくりを目指し、写真文化の首都として地方から世界へ写真文化を発信するために「写真甲子園」をはじめとした写真の町に関わる事業や写真文化のアーカイブスなど写真文化首都の推進を行います。

  • 北海道広尾町

    活力ある地域づくり

    まちを活性化させるために行う重要な事業へとご活用いたします。
    サンタランド、観光、水産業、農業、商工業 「サンタランド事業」「イルミネーション設置」「点灯式花火打ち上げ」など

    【事業例:サンタランド事業】
    日本一早いクリスマス点灯式である「サンタランドツリー点灯式」、15万球のイルミネーションで彩る「サンタランドイルミネーション」など、サンタランドのシンボル 地である大丸山森林公園の整備と管理を行っています。
    2020年にはシンボルツリーとなるクリスマスツリーが植樹されました。

  • 北海道南富良野町

    アドベンチャーツーリズムの推進に関する事業

    南富良野町では、「空知川」、「かなやま湖」等で、ラフティング、カヌー、キャンプ、犬ぞりなど四季に応じ、自然環境を活かした体験観光が行われ、年間約 34万人の観光客が訪れています。
    自然豊かなフィールドを有し、多くのアウトドアガイドが居住している強みを活かし、様々な体験プログラムを創出する中で、アドベンチャーツーリズムやサイクルツーリズムの推進を観光協会や町内事業者と連携を図り観光産業の推進を図ります。
    また農林業や食と連携した観光事業や新たな観光資源の掘り起こしを推進します。

    【寄付金の使い方例】
    <観光施設の充実や魅力発信>
    SNSやHPの充実を図り、南富良野町の魅力発信を行っていきます。

    <多数のアウトドアガイドの育成支援>
    当町では空知川でのラフティング・かなやま湖でのカヌー、オリンピック選手も輩出しているカーリングなど、多くのアクティビティを体験できます。それらのアクティビティをより安全に楽しんでいただくため、アウトドアガイドの育成や専門スキルの向上などを支援します。

    <観光イベントの実施>
    道の駅を観光拠点とした観光のまちづくりを推進し、多くの観光客に来町いただけるよう、自然、食、体験など各種イベントを開催していきます。

  • 北海道南富良野町

    地場産業の振興・発展に関する事業

    農林業経営の安定化と農産物のブランド化、及び循環する森づくりを進め森林が持つ多面的な機能の維持・向上を目指します。
    また起業支援や新規雇用創出に繋がる取組みを推進します。

    【寄付金の使い方例】
    <スマート農業の推進支援>
    広大な面積での作付けを行っており、担い手・人手の確保、省力化、負担の軽減が重要な課題となっているため、スマホ等で操作するトラクタの導入など先端技術による作業の自動化を促進します。

    <未来に残す森林の整備>
    町面積の約8割を自然が占める当町は、この雄大な自然を未来に繋ぐ取組みを進めております。林業においても、担い手・人出の確保が喫緊の課題となっているため、人手・専門人材の確保をはじめ、木材の有効活用の検討など長期的な取組みとして森林整備を行っていきます。

    <地元特産品による新商品開発事業>
    広大な土地で大切に育てられた農作物や、エゾシカなど地域の特産品の6次化など、地元事業者と連携しながら地域資源を活かした新商品の開発に取組みます。

  • 北海道留萌市

    スポーツを通じて子ども達の夢を応援する取組

    プロスポーツチームやスポーツメーカーと協力し、スポーツを通じて子ども達が夢へ挑戦する・未来に希望を持つことができる取り組みに寄附金を活用させていただきます。

    【活用事例】卓球のまちづくり事業
    子ども達の夢実現に向けて、練習環境をより良いものに整備し、子ども達の競技力強化を図りました。また、卓球競技普及を図るため、小さい子ども達から高齢者まで、幅広い世代に卓球に触れる機会を創出し、健康増進等に繋げました。

  • 北海道留萌市

    子どもの健全な育成に関する事業

    安心して子育てができる環境づくりや、子ども達が安全に利用できる施設の整備、教育内容の充実などに活用させていただきます。

    【活用事例】寺子屋るもいっ子事業
    「るもいの宝」である子ども達が、ふるさとを愛し、勉強や学び、体験を通じて自ら考え行動し、将来の夢を育むことができる環境を整える為に実施している事業です。学びの分野では、図書館の一室を解放し各自持ち寄った勉強や宿題を行います。体験の分野では市民農園での農作物の栽培やマリンスポーツの体験などを行い、子ども達の健全な成長を促進しています。

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