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  • 北海道東川町

    農業を守り育てる事業

    道内屈指の米どころである東川町の農業を守り育てるため、「東川米」の大規模乾燥調製施設の整備などを進め、日本の食料自給率確保に貢献する事業等を実施します。

  • 山形県南陽市

    人が集まり賑わうまち(賑わいの創出)

    南陽市では、今後の南陽市の数十年、百年先の姿に責任を持つことを常に念頭におきながら、「子どもを産み育てやすいまち」「年をとっても安心して暮らせるまち」「人が集まり賑わうまち」の3つの柱でまちづくりに取り組んでいます。

    ~人が集まり賑わうまち~

    【力強い産業の基盤をつくる】
    産業の成長は人を呼び込む原動力となります。高速交通網のさらなる充実を絶好の好機と捉え、市の強みである製造業、農業等の特色ある産業の育成、発展と地域資源の磨き上げを進めることにより、力強い産業の基盤をつくり、地域経済の活性化及び雇用の創出を促進します。

    〈事業例〉
    ①産業の付加価値を高める…6次産業推進事業 など
    ②後継者を育てる…認定農業者育成確保推進事業 など
    ③先端技術を活用する…優良企業誘致推進事業 など
    ④産業間連携を進める…ビジネスホテル誘致促進事業 など

    【人がつながりまちを育てる】
    多様な縁により、新しいものやことを起こします。人と人が、地域や世代を越えてつながる場をつくり、新しいことやものを起こす人材を増やします。安定した行財政運営により、市民の自発的な活動を支えます。

    〈事業例〉
    ①市民がつながる場をつくる…ラーメン課R&Rプロジェクト推進事業 など
    ②まちづくりへの市民参画を進める…青年教育推進事業 など
    ③男女共同参画を推進する…男女共同参画推進事業 など
    ④行政サービスを充実する…オンライン申請による各種証明書の発行事業 など
    ⑤健全な財政運営を行う…行財政改革推進事業 など
    ⑥広域行政を進める…置賜広域行政事務組合事業 など

    【発信力のあるまちづくりを進める】
    全ての取組は、人から人へと情報を伝えていくことから始まります。本市の特色ある人やもの、ことの情報を伝えるべき相手にしっかりと伝え、グローバル化に対応した取組、情報発信、観光資源の活用を推進していきます。

    〈事業例〉
    ①グローバル化に対応する…外国人観光客誘客事業 など
    ②情報発信を充実する…南陽産品ブランド化推進協議会事業 など
    ③観光資源をつなげる…観光推進事業 など

  • 福島県只見町

    働きがいのあるまちづくりに関する事業(農林水産業・観光商工業の振興、等)

    豊かな自然・文化等を生かした、魅力ある観光の推進や、活力ある農林水産業の発展を進めるために活用します。

    【事業例】
    豊かな自然を生かした農林水産業の振興事業
    魅力ある観光商工業の推進事業

  • 福島県湯川村

    地域の担い手育成(農家支援事業)

    地域の担い手育成を主とした農業支援に活用します。

    <村の現状と課題>
    米どころ会津盆地の中心に位置し、反当りの米の収穫量は県内トップクラスを誇る湯川村。そんな湯川村の基幹産業は「農業」。ですが現在、担い手の高齢化や後継者不足が懸念され、耕作継続が課題となっています。

    <事業例>
    【地域の担い手育成支援事業】
    担い手や新規就農者の育成・確保のほか、コスト削減や農作業の効率化により規模拡大を図る認定農業者の育成や集落営農組織及び農業経営の法人化を進めます。
    地域ぐるみによる農地の有効利用により、遊休農地の発生防止と解消を図るなど、本村農業構造を強化する施策に取り組みます。

    【環境にやさしい農業推進事業】
    有機栽培や特別栽培、エコファーマーの取組は、原発事故による風評被害の影響を未だ受けていますが、オーガニック等、食の安全・安心や環境保全を求める消費者ニーズは高いことから、風評被害の払拭とともに、化学肥料、化学合成農薬の未使用や軽減等の取組を推進します。
    また、緑肥や堆肥の施用などの環境保全に効果の高い営農活動に対して支援を行い、環境にやさしい農業の普及拡大を図ります。

    【湯川産米PR事業】
    湯川村産コシヒカリは、日本穀物検定協会の食味ランキングにおいて最高評価である特Aの評価を受けています。
    毎年10月に行われる「湯川村新米祭」などを通じて湯川産米のPRを行っています。

  • 茨城県大子町

    地場産業の未来を応援 農林業及び特産品の復興に関する事業

    農林業・地場産業支援、畜産業復興、特産品復興、特用林産物復興、温泉資源の活用等の事業に充当されます。

  • 福井県大野市

    農業・農山村の未来を守る

    後継者や担い手不足の深刻化、めまぐるしく変わる農業情勢の中で、大野市の豊かな自然環境に寄り添い活かし、魅力あふれ活力ある農業と農山村の発展を目指すための取り組みに活用します。

    <事業例>
    【特産作物ブランド力強化事業補助】
    里芋をはじめとした特産作物を出荷する農業者に対し補助金や奨励金を交付することにより、大野市の質の高い農林産物の生産拡大を図ります。

  • 山梨県韮崎市

    ふるさとブランドの魅力を伸ばそう!

    農林業の担い手の育成や農業生産体制を強化するとともに、地域特産品の産業化やブランド化に努めるなど、産業・観光と連携した農林業のまちを目指します。

    <現状と課題>
    ・地域特産品(ぶどう・ワイン・もも・米など)の産地化やブランド化の推進を図る必要性が高まっています。
    ・新たな担い手(農業法人・新規就農者など)の参入が必要となっています。
    ・農産物を活用した6次産業化など農商工連携を進めていく必要があります。

    <事業例>
    ・赤ワインの丘ブランド化(例:赤ワインの丘ぶどう祭り)
    ・農産物の生産拡大支援
    (例:穂坂のぶどう、新府・大草の桃、釜無川右岸地域の米)
    ・ふるさとの偉人に学ぶまちづくり(例:宝塚歌劇団創始者小林一三翁)

  • 長野県佐久穂町

    佐久穂の森林を守り、育て、未来につなげるための事業

    佐久穂町のおよそ70パーセントを占める森林。町の魅力であり財産でもある森林を守り、育て、未来につなげるために植樹活動を行います。

    <町が抱える課題>
    町にある森林は水や空気をきれいにしてくれるだけではなく、作物や住民にも多くの恵みを与えてくれています。今私たちが受けている森林の恩恵は、60年前の先人が植え、代々大切に育ててくれたことによるものです。
    森林は苗木を植えてから資源として活用できるまでに多くの時間と手間がかかります。しかし、その時間と手間を惜しんで森林整備のサイクルを止めてしまうと、未来に資源を残せません。
    「豊かな森林」を守り、育て、未来へとつないでいきたい。私たちが植える一本の苗木にはこのような想いが込められています。

    <森林はその景観で人の心をうるおすだけではない>
    佐久穂町を訪れる方の心を癒す八千穂高原の広大な白樺林をはじめとする豊かな森林。実は森林は私たちの生活に深くかかわっていることをご存じでしょうか。例えば、森林には次のような役割があります。
    ・光合成により空気中の二酸化炭素を減らしてくれる。
    ・地中に水を蓄えることで天然のダムとなり、大きな災害から人々を守ってくれる。
    ・空気や水がきれいになるため、その土地で育つ作物が美味しく育つ。 など
    こうした恩恵を受けるためには、森林を人の手で正しく手入れをする必要があります。祖父母の代が植え、父母世代が育て、子が使うという森林のサイクルをこれからも続けていきたいと思っています。

    <いただいた寄附の活用例>
    佐久穂町がこれからも豊かな森林のまちであり続けるために、以下のような事業に寄附を活用していきます。
    【森を守る】成熟した木に代わり、若い木を植える植樹活動
    【森を育てる】苗木が元気に育つための活動(下草刈りなど)
    【森を未来へつなげる】さくほ森の子育成クラブの活動(佐久穂小・中学校でのキャリア教育の実施など)

    <寄附金活用後の今後>
    植樹活動は山の状態などを見極めながら手作業で行います。一度に植樹できる量には限度があるため、多くのご支援をいただいた場合に寄付金を使いきれない場合があります。いただいた寄付金を効果的に活用できるよう、以下のような取組を検討しています。
    ・基金として積み立てを行い、継続して植樹を行いたい。
    ・キャンプや薪ストーブに使うための薪づくり教室を行いたい
    ・町の木材の利用促進のための事業を行いたい。 など

  • 岡山県備前市

    里海・里山づくり

    里海・里山づくりよって生まれる「自然の豊かさと心の豊かさ」を基軸とした持続的で魅力あるまちを目指し取り組んでいます。

    <現状と課題>
    水質汚染やCO2排出による気候変動など多くの要因により失われた海のゆりかご「アマモ場」を人の手により再生することで水質の浄化、CO2の吸収を促進し、豊かな海を取り戻す活動としてアマモ場再生事業に取り組んでいます。アマモ場を増やそうと漁業者がわずかに残ったアマモの種を採取し、海底に播き始めたのが再生事業の始まりで試行錯誤を繰り返しながら漁業者を中心に継続され、当初は12haまで減少していたアマモ場が35年以上の月日を経て230ha以上まで回復しました。
    また、アマモやカキ殻を利用した商品や農作物の肥料への活用などにも取り組んでいます。
    その他、標高約400メートルの台地に現在も茅葺き屋根の民家や段々畑が残り、日本古来の農村景観を今に伝える「八塔寺ふるさと村」を守り活かす取組を行うなど、海・山・里と地域一帯での取組を推進し、里海・里山づくりによる魅力的なまちづくりを目指し取り組んでいます。

    ≪事業例≫
    ・アマモ場再生活動による里海づくり
    ・里海・里山ブランド推進事業補助金 
    ・八塔寺ふるさと村の活性化 事業   など

    自然あふれる魅力的なまちとするため、皆さまからのご支援を心よりお待ちしております。

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